プロフィール

ニックネームsumiasobihito桃蹊
自己紹介 生きている墨の美しさ、生かされていることの有難さ。表現者としての記録
お住まい奈良県
経歴桃蹊 1977年鎌倉円覚寺居士林で禅(栽松軒足立慈雲老師)に出逢う。 桃蹊の名は「立派な桃や季の樹の下に蹊に這いつくばっているのが宜しいと。」老師より戴く 禅の教えから、墨の濃淡に生と死を重ね、生きている墨の面白さを心象の風景、言葉の「美」をもって伝え描く書「墨あそび」を実践。 神社仏閣(石上神宮、春日大社、氷室神社、談山神社、海龍王寺、宝勝寺)での奉納揮毫や ギャラリーでの個展、ワークショップへの招致、 また文部科学省「児童生徒のコミュニケーション能力の育成に資する芸術表現体験」の派遣作家として活動。    1959年埼玉県生まれ    東京学芸大学芸術科 書道卒業 1981年奈良に移住   1982年故今井凌雪 師事 2013年より再び書活動    奈良市在住
好きな場所飛火野
好きな本生きて死ぬ智慧